12月 15 2017

こんなことって・・

Published by under 未分類

あるんですね。写真を見てびっくりです。iPhoneの新機種、iPhone 8 Plusは先月の22日に発売されたばかりですが、1週間後にはバッテリーの不具合がネット上にあがっていたんだそうです。「バッテリーが膨張し、ディスプレイが浮いてしまった。」と。

日本と台湾での報告がいくつかあるようで、台湾でその写真がアップされたそうです。ディスプレイが盛り上がってしまい、中の構造が見えています。日本の方ではもっと開きが大きかったとも言われています。

もちろん、すぐに交換されたそうですが、アップルはこの件について調査することは無いんだそうです。なんで??と不思議ですよね。

実は、このようなケースってごくごく少数ですが、「確率的にどうしてもごく少数発生してしまう」とのこと。サムスンの場合は設計ミスが原因でしたが、バッテリーは膨張、発熱してしまうものなので、使い方を工夫するしかないということなんだそうです。

これ、知っているのと知らないのでは大違いですよね。もっと広く浸透させた方が良いのでは・・?と思いますねぇ。

No responses yet

12月 11 2017

SIMに対抗して

Published by under 未分類

iPhoneの新機種発売によって大手キャリアもそれらについての新しいプランを試行錯誤させているようです。auでもプラン、として保証についても検討をしているとか。

iPhoneは発売から10周年という記念すべき年であることから、iPhone Xを発売することになりました。これまでの流れをくむのはiPhone 8。スマホ全面の顔は今までと同じで、iPhone Xではがらりとその様子が違っています。私もどちらかに買い替えを検討しているのですが、すっごく迷いますよね^^

auでは格安SIMでも取り扱いが始まったこのiPhoneシリーズに打ち勝つべく、「幅広い層に対して新型iPhoneを展開する施策を用意している」とのこと。

auの最新プランはピタッとプランとフランとプラン。しかしこれらはAndroid端末に向けたものでした。まずはこれらプランをiPhoneにも提供するのでは?とみられています。保証については最大2年から2倍の4年に伸びるとも言われているそうです。

http://www.galaxymobile.jp/smartphones/

No responses yet

11月 15 2017

Beatsのヘッドホンやスピーカーに“アーバンライフ”がテーマの新色

Published by under 未分類

Apple Japanは、オーディオブランド「Beats by Dr. Dre」のヘッドホンとイヤホン、スピーカーに、新しいカラーラインナップを追加し「Neighborhood Collection」として販売を開始しました。Apple Online Storeで販売が開始されており、実店舗のApple Storeでは9月1日から、Beats取扱店では9月29日から販売されます。「Neighborhood Collection」として追加されたカラーラインナップは、アーバンライフに着想を得たというブリックレッド、ターフグリーン、アスファルトグレー、ブレイクブルーの4色です。いずれのカラーでも、ヘッドバンドの内側やイヤーパッド・イヤーピースなどが同色でまとめられたデザインになっています。「Beats Solo3 Wireless オンイヤーヘッドフォン」(2万9800円、税抜)、「Powerbeats3 Wireless イヤフォン」(1万9800円)の2製品には、それぞれ4色のカラーラインナップが追加されます。
詳しくはこちら

No responses yet

11月 05 2017

こんなことって・・

Published by under 未分類

あるんですね。写真を見てびっくりです。iPhoneの新機種、iPhone 8 Plusは先月の22日に発売されたばかりですが、1週間後にはバッテリーの不具合がネット上にあがっていたんだそうです。「バッテリーが膨張し、ディスプレイが浮いてしまった。」と。

日本と台湾での報告がいくつかあるようで、台湾でその写真がアップされたそうです。ディスプレイが盛り上がってしまい、中の構造が見えています。日本の方ではもっと開きが大きかったとも言われています。

もちろん、すぐに交換されたそうですが、アップルはこの件について調査することは無いんだそうです。なんで??と不思議ですよね。

実は、このようなケースってごくごく少数ですが、「確率的にどうしてもごく少数発生してしまう」とのこと。サムスンの場合は設計ミスが原因でしたが、バッテリーは膨張、発熱してしまうものなので、使い方を工夫するしかないということなんだそうです。

これ、知っているのと知らないのでは大違いですよね。もっと広く浸透させた方が良いのでは・・?と思いますねぇ。

No responses yet

11月 01 2017

SIMに対抗して

Published by under 未分類

iPhoneの新機種発売によって大手キャリアもそれらについての新しいプランを試行錯誤させているようです。auでもプラン、として保証についても検討をしているとか。

iPhoneは発売から10周年という記念すべき年であることから、iPhone Xを発売することになりました。これまでの流れをくむのはiPhone 8。スマホ全面の顔は今までと同じで、iPhone Xではがらりとその様子が違っています。私もどちらかに買い替えを検討しているのですが、すっごく迷いますよね^^

auでは格安SIMでも取り扱いが始まったこのiPhoneシリーズに打ち勝つべく、「幅広い層に対して新型iPhoneを展開する施策を用意している」とのこと。

auの最新プランはピタッとプランとフランとプラン。しかしこれらはAndroid端末に向けたものでした。まずはこれらプランをiPhoneにも提供するのでは?とみられています。保証については最大2年から2倍の4年に伸びるとも言われているそうです。

No responses yet

9月 19 2017

SIMフリーでは人気のスマホ

Published by under 未分類

ASUSのスマホと言えば格安スマホ、SIMスマホとして売り出されていて人気の機種となっていますよね。そのASUSから今月17日に新たに発表されたのが「Zenfone4 Selfie Pro」という新機種。

一言で言うと「「インスタ映え」を追い求める人に頼もしいスマホが現れた。」と紹介されていました。もう、今にピッタリのスマホですね。

芸能人もこのインスタを使って自分の普段の姿をカッコ良く載せ、アピールをしています。テレビに出演していなくても、インスタは画像とちょっとした文章で好感度を上げることも可能なので、使い方次第でテレビや他のメディアに出ていなくてもアピールし続けることが可能なんですよね。

また、一般の人も芸能人になったようなつもりでインスタを続けている人も多いようです^^カフェや観光地に行き、いわゆる「インスタ映え」するところを見つけ撮影。そんな人達をターゲットにしたのが、このZenfone4 Selfie Proなんですね。

No responses yet

9月 07 2017

ガラケーからの買い替えも安心な各種機能性のGalaxy Feel SC-04J

Published by under 未分類

普通のスマホでも画面をタッチ・ホームボタンを1度押せばこのような画面を出すことが出来ますが、その手間さえ惜しい・デスクワーク時に直ぐ側に置いておきチェックできるのはGalaxyシリーズの特長です。この機能は旧モデルのGalaxy S7 edgeなどでも対応していましたが、しっかりとGalaxy Feelにも引き継がれています。大容量バッテリーもその一つですが、一般的に「低コストで作るスマートフォン」・「コンパクトに詰め込んだスマートフォン」では、そのコンセプトから性能や機能をかなり削ぎ落としたモデルが多い反面、Galaxy Feelはコンパクトであること・低価格であることだけを目指すのではない多機能性があります。Galaxy Feelは最先端機能を詰め込みすぎず、かつ妥協しない使い勝手の良さを重視した、誰でも簡単に使えるスマートフォンを目指して作られたということがスペック・機能を見ても良くわかります。多少重くなっても良いから電池の持ちを重視 が 3000mAhバッテリーです。使うときに迷わない物理ホームホタンに指紋認証センサーも内蔵されています。安心の防水機能は充電端子もキャップレスになりました。メモリ、ストレージもたっぷりのRAM 3GB/ ROM 32GB、外部SDカードは256GBまで対応しています。
http://www.galaxymobile.jp

No responses yet

8月 31 2017

Galaxy S8+とGalaxy S8のスペックは?

Published by under 未分類

ユーザビリティのベースとなるスペックは、ベースバンドチップセットに10nmプロセスで製造されたクアルコム製の「Snapdragon 835」(MSM8998、オクタコア)を採用し、4GBのメモリーと64GBとストレージを搭載しています。最大256GBまでのmicroSDメモリーカードに対応し、バッテリーはGalaxy S8+が3500mAh、Galaxy S8が3000mAhのものを搭載しており、ワイヤレス充電と急速充電に対応しているのです。ワイヤレス充電についてはサムスン製の「折りたたみ式ワイヤレス充電器」も販売される予定ですが、最近では市販のサードパーティ製ワイヤレス充電器も数多く販売されていて、自宅とオフィス、出張用など、複数のワイヤレス充電環境を整えやすくなっているのです。また、本体はIPX5/IPX8の防水、IP6Xの防じんに対応していて、下面のUSB Type-C外部接続端子はキャップレス防水となっています。濡れた状態でのケーブルの抜き差しは注意が必要ですが、水を扱うことが多い場所でも安心して利用することができます。ちなみに、Galaxy S8+とGalaxy S8はディスプレイサイズやバッテリー容量などを除けば、基本的に共通仕様となっているのですが、モバイルネットワークの対応にも少し違いがあります。auの場合はどちらを選んでも受信時の最大速度が590Mbpsとなっているのですが、NTTドコモの場合はGalaxy S8+が受信時最大788Mbpsであるのに対し、Galaxy S8は受信時最大500Mbpsまでとなっているのです。

No responses yet

8月 24 2017

Galaxy S8+とGalaxy S8進化を遂げたユーザビリティ

Published by under 未分類

Galaxy S8+とGalaxy S8の外見で、もうひとつ眼をひくのが従来のGalaxyシリーズで採用されてきたハードウェアキー(物理キー)によるホームキーがなくなっていることが挙げられます。GalaxyシリーズではGalaxy SシリーズやGalaxy Noteシリーズ、Galaxy Aシリーズなど、ほとんどのモデルで前面に物理キーによるホームキーが備えられ、Galaxyシリーズの特長のひとつとして認識されてきたのです。しかし、今回のGalaxy S8+とGalaxy S8ではハードウェアキーをなくし、その代わりに画面内にナビゲーションキーを表示する仕様に切り替えています。ハードウェアキーをなくすことで、画面を一段と広く利用でき、破損や故障などのトラブルも少なくできるなどのメリットがあることに加え、Androidプラットフォームの標準的なユーザービリティに近づけるという側面もあるのです。ホームキーなどのナビゲーションキーをソフトウェア表示にすると、実際にタッチできたかどうかがわかりにくいこともあるため、Galaxy S8+とGalaxy S8では内部に感圧式センサーを内蔵しています。ハプティック技術によるフィードバック(振動)を伝える仕様を採用しているのです。さらに、Galaxyシリーズのナビゲーションキーは中央のホームキーに対し、左に履歴キー、右に戻るキーというレイアウトを採用していたのですが、ソフトウェア表示に切り替わったこともあって、左右の履歴キーと戻るキーを入れ替えられるようにしており、他機種から乗り換えるユーザーもスムーズに順応できる環境を整えています。
ヒント | Discover – Galaxy Mobile Japan 公式サイト

No responses yet

8月 19 2017

auのおすすめスマホ「AQUOS R SHV39」の特徴

Published by under 未分類

スマートフォンはパソコンの機能を取り込んでいますので、いつでもどこでもパソコンのように活躍してくれる便利なアイテムです。
そのスマートフォンは様々なメーカーから数多くの種類が販売されています。
その中でも人気を集めているのがauのおすすめスマホ「AQUOS R SHV39」です。
このauのおすすめスマホは高性能カメラを搭載しており、約2,260万画素のメインカメラと約1,630万画素のサブカメラとなっていますので、写真を撮るのが苦手という人でも綺麗な写真を撮って楽しむことができると思います。
また、防水機能が付いていますし、フルセグに対応していますので、お風呂に入りながらテレビを見て楽しむこともできるでしょう。
本体サイズは幅約74ミリ、高さ約153ミリ、厚さ約8.7ミリ、重さ約169gという軽量コンパクトサイズになっていますので、片手で扱いやすいですし快適に持ち歩きやすいと思います。
ディスプレイは約5.3インチのIGZO液晶ディスプレイを搭載していますので、美しい映像や写真などを大画面で見ることができます。
カラーバリエーションはジルコニアホワイト、マーキュリーブラック、ライトゴールドの3色が用意されています。
こうしたauのおすすめスマホを使用してみてはいかがでしょうか。

No responses yet

Next »