9月 19 2017

SIMフリーでは人気のスマホ

Published by under 未分類

ASUSのスマホと言えば格安スマホ、SIMスマホとして売り出されていて人気の機種となっていますよね。そのASUSから今月17日に新たに発表されたのが「Zenfone4 Selfie Pro」という新機種。

一言で言うと「「インスタ映え」を追い求める人に頼もしいスマホが現れた。」と紹介されていました。もう、今にピッタリのスマホですね。

芸能人もこのインスタを使って自分の普段の姿をカッコ良く載せ、アピールをしています。テレビに出演していなくても、インスタは画像とちょっとした文章で好感度を上げることも可能なので、使い方次第でテレビや他のメディアに出ていなくてもアピールし続けることが可能なんですよね。

また、一般の人も芸能人になったようなつもりでインスタを続けている人も多いようです^^カフェや観光地に行き、いわゆる「インスタ映え」するところを見つけ撮影。そんな人達をターゲットにしたのが、このZenfone4 Selfie Proなんですね。

No responses yet

9月 07 2017

ガラケーからの買い替えも安心な各種機能性のGalaxy Feel SC-04J

Published by under 未分類

普通のスマホでも画面をタッチ・ホームボタンを1度押せばこのような画面を出すことが出来ますが、その手間さえ惜しい・デスクワーク時に直ぐ側に置いておきチェックできるのはGalaxyシリーズの特長です。この機能は旧モデルのGalaxy S7 edgeなどでも対応していましたが、しっかりとGalaxy Feelにも引き継がれています。大容量バッテリーもその一つですが、一般的に「低コストで作るスマートフォン」・「コンパクトに詰め込んだスマートフォン」では、そのコンセプトから性能や機能をかなり削ぎ落としたモデルが多い反面、Galaxy Feelはコンパクトであること・低価格であることだけを目指すのではない多機能性があります。Galaxy Feelは最先端機能を詰め込みすぎず、かつ妥協しない使い勝手の良さを重視した、誰でも簡単に使えるスマートフォンを目指して作られたということがスペック・機能を見ても良くわかります。多少重くなっても良いから電池の持ちを重視 が 3000mAhバッテリーです。使うときに迷わない物理ホームホタンに指紋認証センサーも内蔵されています。安心の防水機能は充電端子もキャップレスになりました。メモリ、ストレージもたっぷりのRAM 3GB/ ROM 32GB、外部SDカードは256GBまで対応しています。
http://www.galaxymobile.jp

No responses yet

8月 31 2017

Galaxy S8+とGalaxy S8のスペックは?

Published by under 未分類

ユーザビリティのベースとなるスペックは、ベースバンドチップセットに10nmプロセスで製造されたクアルコム製の「Snapdragon 835」(MSM8998、オクタコア)を採用し、4GBのメモリーと64GBとストレージを搭載しています。最大256GBまでのmicroSDメモリーカードに対応し、バッテリーはGalaxy S8+が3500mAh、Galaxy S8が3000mAhのものを搭載しており、ワイヤレス充電と急速充電に対応しているのです。ワイヤレス充電についてはサムスン製の「折りたたみ式ワイヤレス充電器」も販売される予定ですが、最近では市販のサードパーティ製ワイヤレス充電器も数多く販売されていて、自宅とオフィス、出張用など、複数のワイヤレス充電環境を整えやすくなっているのです。また、本体はIPX5/IPX8の防水、IP6Xの防じんに対応していて、下面のUSB Type-C外部接続端子はキャップレス防水となっています。濡れた状態でのケーブルの抜き差しは注意が必要ですが、水を扱うことが多い場所でも安心して利用することができます。ちなみに、Galaxy S8+とGalaxy S8はディスプレイサイズやバッテリー容量などを除けば、基本的に共通仕様となっているのですが、モバイルネットワークの対応にも少し違いがあります。auの場合はどちらを選んでも受信時の最大速度が590Mbpsとなっているのですが、NTTドコモの場合はGalaxy S8+が受信時最大788Mbpsであるのに対し、Galaxy S8は受信時最大500Mbpsまでとなっているのです。

No responses yet

8月 24 2017

Galaxy S8+とGalaxy S8進化を遂げたユーザビリティ

Published by under 未分類

Galaxy S8+とGalaxy S8の外見で、もうひとつ眼をひくのが従来のGalaxyシリーズで採用されてきたハードウェアキー(物理キー)によるホームキーがなくなっていることが挙げられます。GalaxyシリーズではGalaxy SシリーズやGalaxy Noteシリーズ、Galaxy Aシリーズなど、ほとんどのモデルで前面に物理キーによるホームキーが備えられ、Galaxyシリーズの特長のひとつとして認識されてきたのです。しかし、今回のGalaxy S8+とGalaxy S8ではハードウェアキーをなくし、その代わりに画面内にナビゲーションキーを表示する仕様に切り替えています。ハードウェアキーをなくすことで、画面を一段と広く利用でき、破損や故障などのトラブルも少なくできるなどのメリットがあることに加え、Androidプラットフォームの標準的なユーザービリティに近づけるという側面もあるのです。ホームキーなどのナビゲーションキーをソフトウェア表示にすると、実際にタッチできたかどうかがわかりにくいこともあるため、Galaxy S8+とGalaxy S8では内部に感圧式センサーを内蔵しています。ハプティック技術によるフィードバック(振動)を伝える仕様を採用しているのです。さらに、Galaxyシリーズのナビゲーションキーは中央のホームキーに対し、左に履歴キー、右に戻るキーというレイアウトを採用していたのですが、ソフトウェア表示に切り替わったこともあって、左右の履歴キーと戻るキーを入れ替えられるようにしており、他機種から乗り換えるユーザーもスムーズに順応できる環境を整えています。
ヒント | Discover – Galaxy Mobile Japan 公式サイト

No responses yet

8月 19 2017

auのおすすめスマホ「AQUOS R SHV39」の特徴

Published by under 未分類

スマートフォンはパソコンの機能を取り込んでいますので、いつでもどこでもパソコンのように活躍してくれる便利なアイテムです。
そのスマートフォンは様々なメーカーから数多くの種類が販売されています。
その中でも人気を集めているのがauのおすすめスマホ「AQUOS R SHV39」です。
このauのおすすめスマホは高性能カメラを搭載しており、約2,260万画素のメインカメラと約1,630万画素のサブカメラとなっていますので、写真を撮るのが苦手という人でも綺麗な写真を撮って楽しむことができると思います。
また、防水機能が付いていますし、フルセグに対応していますので、お風呂に入りながらテレビを見て楽しむこともできるでしょう。
本体サイズは幅約74ミリ、高さ約153ミリ、厚さ約8.7ミリ、重さ約169gという軽量コンパクトサイズになっていますので、片手で扱いやすいですし快適に持ち歩きやすいと思います。
ディスプレイは約5.3インチのIGZO液晶ディスプレイを搭載していますので、美しい映像や写真などを大画面で見ることができます。
カラーバリエーションはジルコニアホワイト、マーキュリーブラック、ライトゴールドの3色が用意されています。
こうしたauのおすすめスマホを使用してみてはいかがでしょうか。

No responses yet

8月 15 2017

ソフトバンクスマホも話題でしたが、、、、

Published by under 未分類

大手の携帯会社と言えばやっぱりCMが話題ですよね。
特にソフトバンクやauのスマホCMについてはかなり印象的だったりします。
そんな中で、ドコモだけがあまりこれと言って話題がなかったような気がしますね。
しかし、今回女優の高畑充希さんが「ブルゾンみつき」をやってから結構大きく話題となっています。
このCMを見るとついつい見てしまうなんて所がありますよね。
やっぱり今人気の芸人さんをモチーフにやっている所もあって誰もが注目するようになっています。
ソフトバンクと言えばお父さん犬が話題となりました。
次にauと言えば三太郎ですよね。
このようにやっぱり大手の携帯会社によって色々とイメージに違いがあります。
しかし、今はこのように大手の携帯会社も大きなイメージを持っている所があってさらにスマホの売れ行きだって変わってきそうです。
これからも大手の携帯会社がどのようなCMを登場させていくのかも注目したい所でもありますね。
携帯会社のCMがどれだけ話題になっていくかでもやっぱり売れ行きが左右される所もあったりしますよね。
これからどのようなCMやサービスを作って話題にさせてくれるのかなと楽しみにしていますよ。

No responses yet

8月 12 2017

8月はミスドだそうです^^

Published by under 未分類

auから発表された新プラン。注目度も上がってきているようですね。また、三太郎が出ているコマーシャルでは、毎月3が付く日にはプレゼントがもらえるよ!と言っていて、これまたテレビを見ている人の関心度を上げていますよね~。

今月は主にマックでしたっけ?マックの人気商品がもらえる特典が提供されていて、ドコモのユーザーは横目で見ている感じでしょうか^^ソフトバンクもすでに同じような食べ物でユーザーを釣っていますので^^そのうちドコモでも何か打ち出すのかな~とも思いますが。。

ちなみに、その8月のミスドのプレゼントですが、「3日・13日・23日の最大3回ドーナツ2個分に相当する280円分の電子ギフトチケットをプレゼント」ということです。あれ~~、そんなもんなんですね^^あれだけコマーシャルしている割には、金額的にはそうでもないかも。

でも、やっぱりプレゼントって嬉しいですからね♪多くのauユーザーがミスドに足を運ぶのでしょう^^

au スマホ | Galaxy

No responses yet

7月 27 2017

1,000台同時接続できるIPX7防水Bluetoothスピーカー「JBL FLIP4」

Published by under 未分類

ハーマンインターナショナルは、IPX7の防水機能を備えたJBLブランドのBluetoothスピーカー「FLIP4」を5月27日より順次発売しました。価格はオープンプライスで、直販価格は12,880円。カラーはレッド、ブルー、グレー、ホワイト、ティール、ブラック、スクワッドの7色で、ブルーとティールは6月3日発売でした。「水深1mの水中にスピーカーを最大30分間入れても浸水しない」というIPX7に対応する筐体を採用。40mm径ユニットを2基搭載し、側面のパッシブラジエータで低音を増強しました。最大出力は8W×2ch。再生周波数帯域は70Hz~20kHzです。新機能として、「JBLコネクトプラス」を搭載していて、「JBL コネクトプラス」または「JBL コネクト」に対応した複数台のBluetoothスピーカーを同時にワイヤレス接続し、大音量で音楽再生できます。ハーマンインターナショナルでは、1,000台のFLIP4の同時接続に成功し、4月25日にギネス世界記録を獲得したとしています。また、スマホ/タブレット向けアプリ「JBL Connect」(無料)を使えば、FLIP4を2台使ったステレオ再生や、2台のデバイスをペアリングして交互に音楽再生できるソーシャルモードが利用できます。Bluetooth 4.2に準拠し、プロファイルはA2DP V1.3、AVRCP V1.6、HFP V1.6、HSP V1.2に対応。ハンズフリー通話も可能で、独自技術「VoiceLogic」も搭載しています。音声操作にも対応。Siri(iOS)やGoogle Now(Android)を使って、音声操作や検索がBluetooth経由で行なえ、アナログ音声入力も備えます

No responses yet

7月 09 2017

ドコモスマホ下取りのプログラムが変更に

Published by under 未分類

docomo スマートフォンでは下取りのサービスなんかも活用ができるようになっています。
ドコモでの「下取りプログラム」がちょっと変更になったようです。
これからは、新規契約およびMNPの時には他社製品のみ下取りが可能なるようなので注意をしてくださいね。
スマホの機種変更をする時は、下取りを利用する方も増えてきていると思います。
iPhoneなんかだとやっぱり高価買取をしてくれるという事もあり出す人もいますよね。
しかし、iPhone 5sは1万1000円と買取価格が安くなってしまったようです。
今はスマホの購入価格も高くなっているような所があります。
なのでこのような下取りのプログラムがあると嬉しいものです。
やっぱりスマホの本体価格だってできるだけ高く購入ができると嬉しいものです。
少しでもスマホの本体価格を安くできるように下取りを利用してみてくださいね。
また、下取り価格もスマホによって違いがあるのでお店の人に確認をしてみるといいですよ。
iPhoneだとやっぱり高くなるのですが、アンドロイドなんかだとちょっと価格はどうなるのかまた聞いてみたいと思いますね。
機種変更をする時などは下取り価格は大切になります。

No responses yet

6月 30 2017

偽物のマイクロSDメモリーカードとは?

Published by under 未分類

偽物のマイクロSDカードについて、噂を聞いたことがあるかもしれません。偽造品を掴まされないように警戒している方も多いはずです。「ニセモノのmicroSDカード」とは、どのようなものかをご存知でしょうか?具体例をご紹介します。「偽物のマイクロSDカード」で最もポピュラーな手口は、容量偽装です。「128GBのmicroSDXCカードを購入したのに、実際の容量は8GBしか無かった」というのは、ニセモノmicroSDカードの典型例です。存在しない大容量。この世に存在するマイクロSDカードの最大容量は、256GBです。256GBを超える容量のマイクロSDカードは存在しません(2017年1月現在)。512GBや1024GB(1TB)のmicroSDカードが売られていたら、それは偽物。カードの中身は8GBしかないニセモノです。64GBや128GBのマイクロSDカードの商品写真・タイトルに「microSDHC」の文字を見つけたら、それは偽物のサインです。「microSDHC」とは容量をあらわす呼称。4GB・8GB・16GB・32GBだけが適合する規格です。64GB以上の容量はmicroSDHCではなく「microSDXC」規格。「64GBのmicroSDHCカード」など存在しません。容量64GBなので「microSDXC」であるべきロゴが、偽物は「microSDHC」になっています。イギリス在住のクソ野郎が50ドル前後でebayに出品中。評価欄はネガティブなもの(悪い評価)ばかりなのです。

No responses yet

Next »