<IT Class - Advanced level> http://www.phones2water.org Tue, 06 Dec 2016 06:00:00 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.2.1 防水・防塵・耐衝撃に優れたスマートフォンDIGNO U http://www.phones2water.org/2016/12/07/entry-20161207/ http://www.phones2water.org/2016/12/07/entry-20161207/#comments Tue, 06 Dec 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/phones2waterorg/2016/12/07/entry-20161207/ インターネットが快適にできることや、アプリを活用して業務の効率を大幅に向上出来ることから、近年は、法人でもスマートフォンの導入をする会社が増えてきていますが、ふとしたタイミングで地面に落として画面が割れてしまった、水に濡れて電源が入らなくなってしまったなど、故障で使用ができなくなった場合、業務に大きな支障が生じてしまう心配もあります。そこで防水・防塵・耐衝撃に優れたスマートフォンDIGNO Uが力を発揮してくれそうです。DIGNO Uは、衝撃に強い構造に加え、強化ガラスを採用しています。 設計もディスプレイ周辺にふちを立てており、ガラス面への衝撃も防ぐことが出来るのでポケットから誤って落としてしまった場合でも画面の液晶割れを防ぎます。建築現場など塵やほこりが気になる場所でも電話やインターネットを利用することができ、 また、防水機能もあるので、汚れてしまった場合、水で軽く洗い流すことができます。外回中の突然の雨や、水気の多い場所などで手が濡れた状態で操作をしても故障の心配もなく、画面が濡れた状態でも操作をすることができます。4Gと4GLTEの2つの高速通信に対応しているので、両方のエリアで繋がるので、より幅広いエリアで安定したデータ通信が可能です。4GLTE 上り最大112.5MBPS、4G下り最大110Mbpsの高速通信で、営業会社やポスティング会社といった外での業務をする社員などが多い会社でも安心です。

]]>
http://www.phones2water.org/2016/12/07/entry-20161207/feed/ 0
ウェアラブルの「ASUS VivoWatch」 http://www.phones2water.org/2016/12/04/entry-20161204/ http://www.phones2water.org/2016/12/04/entry-20161204/#comments Sat, 03 Dec 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/phones2waterorg/2016/12/04/entry-20161204/ ウェアラブルは毎日の生活に役立つものですので使用する人は年々増加しています。
そのウェアラブルの中でも最近注目されているのが「ASUS VivoWatch」です。
このウェアラブル端末には「ASUS VivoPulse テクノロジー」が搭載されています。
ですので、脈拍センサーでリアルタイムに消費カロリーを管理できますし、熟睡度や睡眠の快適度を計測することができます。
また、文字盤は好みのタイプを選択することができますし、IP67生活防水ですので日常生活では安心して使用することができるでしょう。
便利な機能もたくさん搭載されています。
その機能とは電話やメール、SNSなどの新着を振動で通知してくれる機能や、FacebookやTwitterなどの活動記録を共有できる機能です。
また、エクササイズモードにしてLEDが緑色に光れば脂肪が効率よく燃焼されていることを知らせてくれますのでダイエット中にも便利ですね。
ロングバッテリーを搭載していますので、通常モードで使用しても約1週間は使用することができます。
野外でも安心して使用できるようにUVセンサーが搭載されていますので、紫外線が気になる女性には良いと思います。
このようなウェアラブルは重さが約50gと軽量ですので、腕に付けていても疲れることはないでしょう。

]]>
http://www.phones2water.org/2016/12/04/entry-20161204/feed/ 0
ポラールがGPSと心拍計内蔵のランニングウォッチ「M200」、1万6480円 http://www.phones2water.org/2016/11/18/entry-20161118/ http://www.phones2water.org/2016/11/18/entry-20161118/#comments Thu, 17 Nov 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/phones2waterorg/2016/11/18/entry-20161118/ ポラール・エレクトロ・ジャパンは、ランニングのデータ測定に必要な機能を網羅したランニングウォッチ「Polar M200」を10月27日に発売しました。価格は1万6480円(税抜)です。「Polar M200」は、GPSや手首だけで計測できる光学式心拍計を内蔵したランニングウォッチで、水泳も可能な防水性能を備え、ランニング中は距離や速度、高度などを確認できるようになっています。ランニング終了後は、Webサービスかスマートフォンアプリの「Polar Flow」を使い、GPSによる走行コース、任意の地点での心拍数、速度、高度が確認できるようになっています。上位モデルでは、トレーニングメニューを自動作成するランニングプログラムや、ランニング効率を推測するランニングインデックスも利用できます。活動量計としても利用でき、睡眠時間や睡眠の質の計測も行えます。スマート通知機能を備え、Bluetoothで連携したスマートフォンの着信、メール受信、カレンダー通知などを時計に表示できるようになっています。内蔵バッテリーは1日1時間のトレーニングで6日間利用できる容量ですが、スマート通知機能をオフで活動量計のみの場合は30日間利用できます。

]]>
http://www.phones2water.org/2016/11/18/entry-20161118/feed/ 0
スマホとウェアラブルの違いってなに? http://www.phones2water.org/2016/11/06/entry-20161106/ http://www.phones2water.org/2016/11/06/entry-20161106/#comments Sat, 05 Nov 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/phones2waterorg/2016/11/06/entry-20161106/ スマホが多くの人に使用されるようになった現在、ウェアラブルも少しずつですが注目されるようになりました。
このウェアラブルとスマホの決定な違いは何だと思いますか?
それは、手で持って使用するか体に付けて使用するかということです。
スマホはポケットやバッグの中に入れて持ち歩き、使うときになったら取り出して使用しますが、ウェアラブルデバイスは腕などの体に付けて持ち歩き、使いたいときはすぐに使うことができます。
また、ウェアラブルデバイスは声に反応する音声認識機能が搭載されていますので、手が塞がっている状態でも使用できて便利だと思います。
しかし、ウェアラブルデバイスにはスマホに搭載されているほどの機能がまだありませんので、色々な機能を使ってみたい人にはスマホのほうが良いと言えます。
それと、ウェアラブルデバイスはエンターテインメントだけではなく、医療やエンジニアリングなどの分野でも活躍が期待できますので楽しみだと思います。
スマホとウェアラブルを連携させることによって更に便利になりますので1度は使用してみたいですね。
このようなウェアラブルは声にも反応しますので、体が不自由な人でも気軽に使用することができると思います。

]]>
http://www.phones2water.org/2016/11/06/entry-20161106/feed/ 0
スマホケースのデザインに注目ですね。 http://www.phones2water.org/2016/11/03/entry-20161103/ http://www.phones2water.org/2016/11/03/entry-20161103/#comments Wed, 02 Nov 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/phones2waterorg/2016/11/03/entry-20161103/ ちょっと男の子や仮面ライダーファンにとって嬉しいものが登場しました。
それは、スマートフォンケース専門サイトで発売されるのです。
「ONE SMART PHONE CASE STORE」なのですが、スマホデザインにこだわっており、かなりたくさんの種類が発売されるようです。
スマホケースは、なんとデザインは29種類もあり、かなり多くのデザインが楽しめるようになっています。
日頃からちょっと気分を変えるために、1つではなく2つ3つと楽しむのもいいと思います。
大人になっても仮面ライダーが好き方もいると思います。
自分の時代の仮面ライダーを持ってみるのもいいかもしれません。
仮面ライダーのファンは今だにたくさんいたりするものです。
子供だけでなく、大人まで楽しめるようなケースになっているのでいいものですね。
対応機種もiPhone、Xperia、Galaxyなどなどたくさんの機種に対応をしています。
なので、これからスマホケースを購入してみようという方は見てみるといいですよ。
また、デザインも幼い感じでないので、大人の方が持っていても全然違和感すらありませんよ。
手帳型のケースもあるので、色々とスマホケースでも楽しめそうな感じたありますね。

]]>
http://www.phones2water.org/2016/11/03/entry-20161103/feed/ 0
レベル33で手持ち最強はCP3100のカイリュー ポケモンGOガチ勢の66歳鎌倉市議に話を聞いた http://www.phones2water.org/2016/10/28/entry-20161028/ http://www.phones2water.org/2016/10/28/entry-20161028/#comments Thu, 27 Oct 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/phones2waterorg/2016/10/28/entry-20161028/ 現在、「Pokemon GO」(ポケモンGO)ガチ勢の鎌倉市議会議員・岡田和則さん(66歳)が注目を集めています。9月30日の時点で国内でゲットできるポケモンをコンプリートし、レベルは32に達したそうです。どれだけポケGOをやってるのでしょうか。岡田さんは9月の鎌倉市議会でもポケモンGOについて発言しています。「自分も健康診断でメタボと言われ運動や食事制限を進められたのですが、ポケモンGOで歩いたりしたおかげで顎がスッキリし、お腹も思いの外へこんだ」ということで「これからはポケモンGOを市民の健康促進に寄与させたい」と考えているそうです。自身もポケモンGOを起動しながら毎日10キロのウオーキングを続けていて、現在の総歩行距離は714キロを超えているのだということです。ポケモンGOを始めたきっかけについては「注目度が高く、街づくりに生かせると考え自発的にダウンロードしました」と説明しています。現在のレベルは33に到達していて、「レベル35を目指す」と今後の目標を語っていました。ジムバトルはそれほどしていないということですが、手持ちの中で最強のポケモンを聞くと「“りゅうのはどう”と“はがねのつばさ”を持ったCP3100のカイリュー」と誇らしげに語っていました。
 スマホのハウツー・コラム

]]>
http://www.phones2water.org/2016/10/28/entry-20161028/feed/ 0
iFixit、「iPhone 7」が防水になったから水槽に入れて、水中充電にもチャレンジ http://www.phones2water.org/2016/10/16/entry-20161016/ http://www.phones2water.org/2016/10/16/entry-20161016/#comments Sat, 15 Oct 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/phones2waterorg/2016/10/16/entry-20161016/ iPhone 7の防水性と簡単に書いているが、Appleによると正しくは「防沫性能、耐水性能、防塵性能」とされています。具体的には、「IEC規格60529にもとづくIP67等級に適合」しているということです。IP67対応デバイスは、水深1mの静水に30分間入れておいても正常に機能するはずです。これに対しiFixitの実施した試験は、iPhone 7を水深1フィート(約30cm)ほどの水槽に沈める、という簡単なものです。このiPhone 7上ではタイマーアプリが動いていて、水没させてから機能しなくなるまでの時間を計測する仕組みです。当然30分は機能し続けると予想していたiFixitですが、期待はよい方向に裏切られ、沈めて約7時間30分経過してもiPhone 7は正常なままでした。さらに驚くのは、水中で充電まで実施した点です。ビデオでは、再生開始から約7時間20分50秒後にiPhone 7の下部だけを水面から出し、水を吹き飛ばすなどしてからLightningケーブルで充電を開始し、再度iPhone 7全体を水に沈めました。ケーブルの接続部から水が侵入しないのか、そのまま最後まで充電し続けることができたのです。ただし、Appleは「iPhoneが濡れている場合は充電しないでください」とくぎを刺しているので真似をしないようにしましょう。なお、金曜日に8時間水没させたiPhone 7ですが、翌週の月曜日にも問題なく使えたといいます。

]]>
http://www.phones2water.org/2016/10/16/entry-20161016/feed/ 0
microSDカード需要が急増、高性能のサンディスク製品に注目集まる http://www.phones2water.org/2016/10/13/entry-20161013/ http://www.phones2water.org/2016/10/13/entry-20161013/#comments Wed, 12 Oct 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/phones2waterorg/2016/10/13/entry-20161013/ 今年の春、ついに従来型の携帯電話の普及率をスマートフォンが上回りました。2016年3月末時点で販売台数の67.4%を占め、生活インフラとしてのポジションを確立しつつあります。ユーザーの拡大は、スマホニーズにも変化をもたらしています。変化は大きく分けて二つあります。大手3キャリア以外のMVNO(仮想移動体通信事業者)の登場による「サービスの多様化」と、端末の性能向上による「データの大容量化」です。この二つの変化によって需要が増しているのが、microSDカードなのです。「サービスの多様化」の最たる例が、SIMフリースマートフォン(スマホ)です。16年8月の販売台数前年比は153.3%で、急速に支持層を拡大しています。政府がMVNO各社の市場参入を推進していることもあり、今後も継続的な成長が予想されます。microSDカードの販売台数前年比も123.0%と好調です。SIMフリーを選択するユーザーは、格安プランに合わせて、手頃な価格帯のモデルを選ぶことが多く、内蔵ストレージ容量は少ないものを選びます。SIMフリースマホの8月の売れ筋トップ10をみても、キャリアショップで人気の64GBや128GBのモデルではなく、8GBや16GBが主流になっています。内蔵ストレージの問題を解決するために、活用されているのが、microSDカードというわけです。もともと容量の大きい端末を購入するよりコスパがよいので、端末の購入基準として「SDカードスロットの有無」を挙げるユーザーも多いようです。スマホの動きをよくする、メモリ「解放」とはなんだろう?

]]>
http://www.phones2water.org/2016/10/13/entry-20161013/feed/ 0
アップルにも飛び火?サムスンのスマホ発火事故 http://www.phones2water.org/2016/10/08/entry-20161008/ http://www.phones2water.org/2016/10/08/entry-20161008/#comments Fri, 07 Oct 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/phones2waterorg/2016/10/08/entry-20161008/ サムスンの発火事故を受けて、サムスングループと取引関係にある日本の企業は、「今回のバッテリーの発火事故は本体側の『過電流』が、主な原因ではないかと私たちはみている」と話します。詳しい原因については、サムスンのさらなる調査が待たれるところですが、もしスマホ本体の“心臓部”ともいえる制御回路(プロセッサ)にも問題があったとなると、ダメージはさらに大きくなります。なぜなら、スマホで世界シェアトップのサムスンは、自前のプロセッサの製造・供給が、競争力の大きな源泉になっているからです。サムスンは他社に先行して、スマホ用の有機ELパネルを開発しており、自社のスマホへの搭載にとどまらず、プロセッサとの「セット販売で価格を抑えることで、ほかのメーカーへの供給を急拡大させてきた」(取引先企業)といいます。折しも、米アップルは来夏にも発売するiPhoneに、有機ELパネルを採用するとみられていて、当面はその供給をサムスンが一手に引き受ける見通しです。iPhone向けのプロセッサをすでに供給しているサムスンにとって、セット販売による商機拡大の絶好の機会であり、SDI製電池の供給の話までささやかれていたわけですが、今回の発火事故が戦略に水を差しかねないわけです。有機ELパネルの採用計画に支障を来せば、アップルにとっても大きな痛手になります。スマホ市場全体の成長が鈍化する状況で、シェアで約4分の1を占めるサムスンとアップルの2強は、深い苦悩を抱え始めています。

]]>
http://www.phones2water.org/2016/10/08/entry-20161008/feed/ 0
脳梗塞患者が薬を飲み忘れないための錠剤入れ、大塚製薬らが開発 http://www.phones2water.org/2016/09/23/entry-20160923/ http://www.phones2water.org/2016/09/23/entry-20160923/#comments Thu, 22 Sep 2016 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/phones2waterorg/2016/09/23/entry-20160923/ ついつい薬を飲み忘れてしまうという経験は誰にでもあるのではないでしょうか。もちろん私にもあります。風邪薬程度なら良いのですが、忘れてはいけない重要な薬は病状の悪化につながってしまいますよね。大塚製薬とNECが先日開発すると発表した錠剤入れは、脳梗塞の患者が薬を飲み忘れないために決められた時間帯になるとLEDが点滅して知らせるものらしいです。服用のタイミングを知らせてくれる容器なんて、ありそうでなかったモノですね。しかもその薬を飲んだ日時を記録して、家族や薬剤師のスマートフォンにデータを送るという機能付き。患者が容器から錠剤を取り出すと、容器に備わっているメモリにその日時が記録され、Bluetooth Low Energy対応の容器からスマートフォンやタブレット端末にその記録を送信するという仕組みになっているそう。専用アプリをインストールした端末から服薬状況を確認できるので、患者本人はもちろん家族や薬剤師が「あとどのくらい薬が残っているのか」や「ちゃんと服薬しているか」などを管理できますね。脳梗塞の患者がうっかり薬を飲み忘れたり、自己判断で止めたりすると、服薬率が半年で約50パーセントまで下がってしまうというデータがあります。この錠剤入れはその改善に役立つでしょう。脳梗塞ではない他の薬でもこの容器は活躍できそうですよね!

]]>
http://www.phones2water.org/2016/09/23/entry-20160923/feed/ 0